効果効能、購入方法をすぐに知りたい方は上のサントリーの画像をクリックしてください。
詳しい説明のあるサントリーの公式ホームページに移動します。

以下は、ナノインパクトとナノアクションDの5年間使用感ですのでかなり長文です。

私は、2011年10月から現在(2017年2月)まで5年4カ月間使い続けて、効果が出ている(少なくとも後退しないで毛が増えている)ので、自信をもって評価できます。

いろんなサイトに人気ランキングが出ていますが、そのサイトを作った人って、「本当に薄毛に困っているのでしょうか?」 長年育毛に取り組んで着た結果で推薦しているのでしょうか?

髪の成長サイクルは通常の場合は3年から5年。

薄毛や抜け毛で毛髪の成長周期が短くなっても数か月です。

1~2か月使っただけではわからないのです。

数か月から数年使ってみないと効果がわからないということなのです。

だから、ちょっと使って「効果があった!」とか書いているおすすめの言葉や人気ランキングを信じてはだめです。

私はナノアクションDを使い続けています。そして、髪が蘇ってきています。

 

でも、単純に『ナノアクションDがよい』とは、言えません。

 

ここでは、ナノアクションDをコンサルタントの立場で評価して、ナノアクションの良い点があるのか、高くても使い続ける理由があるのかを、辛口で評価してみたいと思います。

もっと安くて良いものがあれば、そちらを推薦します。

サントリー「ナノアクションD」

 

ナノアクションD

サントリーナノアクションD 公式サイトはこちら
公式サイトへ

 

「育毛剤のランキングサイト」の裏事情

私の知っている方も、「育毛剤のランキングサイト」を作っていますが、その方は、

1.若くて髪がふさふさで、自分がはげるとは思っていない。
2.サイトの文章は、外注に頼んで、自分は調べることさえしない。(話題になったキュレーションサイトと同じ手法です)

このような、インターネットのサイトを作っている人たちは、多くが若くて薄毛や育毛には全く興味も必要性も感じていない人です。

なぜ、こんなことをするかといえば、育毛剤を宣伝して買ってもらったら、売上が発生して収入になるからです。
だから、販売コミッションが大きい育毛剤のほうを高い人気ランキングにしている例が多くみられます。

インターネットには、そのような目的のために作った質の低い内容のサイトが沢山ありますので、簡単に信じたらだめです。
(悪名で有名になったキュレーションサイトのDeNAのウェルクと同じ手法で同じ目的の質の悪い情報で作ってます。)

ナノアクションDについて自信をもって書ける理由

サントリーの『ナノアクションDは本当に育毛に効果があるのか』。。どうか?育毛剤・養毛剤を使う時にはみんな知りたいと思います。

では、何故私がナノアクションDについて書くか。自信をもって書けるのか、といえば。。。。

ナノアクションDというと、2011年10月から現在まで5年間使い続けているから、です。

一つの養毛剤を使い始めると、違う銘柄に変えるのは勇気が必要です。「効かなくなったらどうしよう」とか考えてしまします。

だからこそ、使い始める前にしっかりと、毛髪が生えてくる原理や、その養毛剤で本当に効果がありそうなのかをしっかりと見極める必要があります。

私は、もちろ、ナノアクションDを単にスプレーしているだけではなくて、老化防止のために成長ホルモンを出す方法を研究したり、物理的マッサージを簡単にする方法を研究したり、いろいろな手法を組み合わせています。

プロフィールにも書きましたが、小さな時から髪が細く、少なかった私は、35歳くらいからずっと、「はげないためにはどうしたらよいか」と毎日研究を重ね、日本ではまだ発売されていなかったRogain(ロゲイン:日本では現在「リアップ」)を米国で買い求め、その後マッサージ方法を研究したり、また医薬品のプロペシアを飲んだりと、自分で色々な人体実験をやってきました。

その結果、ナノアクションDとマッサージの組み合わせで、60歳を過ぎた今でも毛髪がふさふさです。
私の通っている銀座の美容室の美容師(銀座のカリスマ美容師M)も驚いていますが、通うごとに髪がしっかりとして、太くなってきています。

ちなみに、私の年齢の時には父親はすでにいわゆるバーコードハゲになっていましたので、ナノアクションDは、私には効果的だったといえると思います。

このような経験があるからこそ、自信をもって評価できるし、アドバイスができるのです。
すぐに「ナノアクションD」の効果・効能を確認したい方は、下記の画像をクリックして、サントリーの公式ホームページをご覧ください。

公式ページに書いていあることが本当か? って思ったら、このページに帰ってきて、感想の続きを読んでください。

 

ナノアクションD

サントリーのナノインパクトとナノアクションD

白いスタイリッシュなボトルのサントリーのナノアクションD

サントリーナノアクションD
サントリーナノアクションD

サントリーの「ナノアクションD」は、上の写真のように、白いボトルに入っていて、これがほかの育毛剤と異なり、とてもすぐれもので、とてもスプレーしやすいです。

1回分の使用量・約1.5mlが使い切りになっています。ロータリーポンプ式スプレーボトルなので時計回りに回転すると、1回分の使用量がポンプにたまります。1回のスプレーで育毛ケアに必要な量のポンプ内にたまった使用量をすべて使い切ります。そのため、使いすぎて、頭皮がべたべたになってしまったり、一度の使用量が不足して、十分に頭皮にいきわたらないといった心配はありません。

もちろん、追加でスプレーしたい時には、同じことを何度か繰り返せば追加でスプレーできます。

私は、2~3回スプレーしています。それでも、毎日2回使って1ヶ月分の量がありますので、十分に足ります。(時々スプレーするのを忘れてしまいますから。。。)

白い筒のようなボトルがスタイリッシュで、いかにも育毛剤・養毛剤!って感じがしないのが良いと思います。(これを見た、知人の女性の感想ですが。。。)

でも、そんなことはどうでもよくて、大切なのは中身です。
私は2011年10月から、使い始めたのですが、その当時は「ナノインパクト」と呼んでいました。ボトルも今とは異なっていました。その後「ナノアクションD」になったわけですが、発売当初はボトルもすごく簡素なものででした。

 

2011年10月、「サントリーのナノインパクト」に出会い、使用開始しました。その後、「ナノインパクト」は、「ナノアクションD」と商標を変更しましたが、継続利用して2017年1月まで、5年2か月、毎月定期購入し使用しています。

サントリーのナノインパクトDの定期便セット

現在、ナノアクションDの定期便は下記のような梱包で配送されてきます。

ナノアクションD梱包
ナノアクションD梱包 (2017年1月16日)

定期便はこのような形で、サントリーウェルネスオリジナルの小型のダンボール箱に、ナノアクションD本体、健康・ヘルスケアに関する小冊子がセットになって届きます。

ナノインパクトからナノアクションDへ

実は、名前が変わったのを全く知らなくて、ずっと「ナノインパクト」だと思っていました。

最近、「ナノインパクト」という名前の別の養毛剤が別に販売されているの知って、改めて自分の使っている養毛剤を見たら、「ナノアクションD」となっていたので、びっくりしました。
現在、「ナノインパクト」という養毛剤は、ホソカワミクロンが出しているので、「なるほど!」と思いました。

理由は、この育毛剤の開発経緯にあるのだろうと、勝手に仮説を立てていますが、時間があれば、どこかで仮説を検証してみたいと思います。

 

サントリーのナノインパクト
サントリーのナノインパクト

写真は2011年から私が使用していた「サントリーのナノインパクト」です。

 

サントリーナノインパクト製造元 ホソカワミクロン

 

 

特許庁の商標検索をしてみると、「ナノインパクト」という商標はホソカワミクロンが取得していますので、私が使っていたものは、「サントリーのナノインパクト」と呼んでおきます。
当時、「サントリーのナノインパクト」は、育毛液と粉末が別々になっていて、液体を粉末の瓶に入れて混ぜ合わせて使うようになっていました。

 

サントリーのナノインパクト

 

写真の瓶に粉末が入っていて、この便の中に液体の育毛剤を混ぜ合わせて使いました。

※写真はすでに混ぜ合わせた後のものです。

 

使用方法は、写真の白い突起の部分を頭皮に当ててプッシュすると、プッシュしている間だけ中の液体が出てきます。

1回の使用量は、黒いメモリ1つ分です。メモリの軸が毛髪となっているのに、遊び心を感じて、思わず「やるな~」って微笑みました。
ただ、頭皮にまんべんなく塗布するのは無理で、突起を当てたところの周辺だけの育毛剤が出てきますので、いくつもの個所に突起を当てなければなりません。
これがむつかしくて、少なすぎたり、多すぎて液だれしたりで結構苦労しました。

 

塗布のイメージ

少なかったら、1か月後に余るし、多すぎると足りないし。また、塗布した後に、マッサージをして広く伸ばすことが必要でした。

ナノインパクト使用イメージ

 

 

そんなに不便なのに、どうして使っていたのか?

その理由は一つ、これがナノインパクトの最大の特徴でした。
それは、粉末(ナノ粒子、ナノキャリア)の中に育毛剤を混ぜ合わせて浸透させますので、育毛剤は、ナノ粒子の中に入ったままで毛根に届き、12時間成分を出し続けるのです。
これについては、後ろのナノアクションDのところでお話しします。

 

サントリーナノアクションD 公式サイトはこちら
公式サイトへ

 

ナノアクションDとサントリーナノインパクトのボトルの比較

サントリーのナノインパクトとナノアクションD
サントリーのナノインパクトとナノアクションD

「サントリーのナノインパクト」とナノアクションDを並べてみました。

こうすると一目瞭然ですね。 売れていなかった(かもしれない)当初のボトルから売れ出したあとのボトルは大幅に違います。
(新商品を市場に投入する場合の、お手本のようですね!)
※多くの会社は、売れるかどうかわからない時に、ボトルや体裁に凝ってお金をかけて、失敗するのですから。

ナノアクションDの使い方

ナノアクションDのスプレー
ナノアクションDのスプレー

この写真は、ナノアクションDのスプレーの部分です。

スプレーヘッドを回す

この写真は、スプレーヘッドを持って回している様子です。
スプレーヘッドを時計回りに反回転ほど回すとカチッと止まります。
ここで、1.5mlの1回分の育毛剤がポンプ部分に運ばれます。(と説明書に書いてあります)

そして、頭皮に向けて何度か上の部分を「プシュッ」という感じで押せばよいだけです。

ナノアクションD使用イメージ

広範囲に塗りたい場合には、半回転回して、「プシュッ」を繰り返せばよいので、楽です。
外観や使用方法の説明はこれくらいにして、何故私がほかの育毛剤でなく、サントリーのナノインパクト(現ナノアクションD)を選んだかを次にお話しします。

サントリー「ナノアクションD」公式サイトはこちら

サントリーのナノインパクト(ナノアクションD)を選んだ理由

サントリーから頂いた資料に、私が選んだ理由が書かれてありました。
サントリーにとっても、これが製品の一番の特徴なのでしょうね。

発毛・育毛成分の浸透にナノ粒子を応用してる

毛穴から深く浸透:ナノ粒子の説明

例えば薬の場合もそうですが、いくら効き目のある薬であっても、それが患部に届いて十分な効果を発揮しないと意味がないですよね。
それゆえに、薬の場合には、血中濃度とか、その濃度がどのように減少してゆくのかを計測します。

 

育毛剤でも同じです。

育毛剤がいくら良いものでも、それが十分に毛根に届かなかったり、たとえ届いたとしても、毛根に染み込まなかったり、または汗などですぐに流されたりしたら効き目が悪くなると思われます。
サントリーのナノインパクトは、育毛剤をナノ粒子に内包させて、それを頭皮に塗ることで10時間じわじわと髪に大切な成分を出し続けるような構造にしたものです。
ナノ粒子はとても小さくて、頭皮の毛穴から深く浸透するようで、また浸透する過程にもたくさんの粒子がとどまり、10時間育毛剤を出し続けるようです。

ちなみに、ナノ粒子がない通常の育毛剤の場合には1~2時間後には育毛剤の成分が消滅するようです。

 

これを読んだとき、やっと満足するものに巡り合ったと思いました。

 

ナノ粒子を作っているのは、粉体(粉末)製造専門の有名な会社である、大阪のホソカワミクロン
サントリーとホソカワミクロンの、この組み合わせは間違いありません。

サントリーナノインパクト製造元 ホソカワミクロン

ナノアクションD

 

ナノアクションDの薬効成分

ナノアクションDは薬ではありませんので、薬の成分は入っていません。

包装には、「医薬部外品」と表示されています。

したがって、薬ではなく、薬局以外の通販などでも販売できるのです。

薬効成分についてはあまり気にしていませんでした。サントリーがおかしなものを出すはずがないと信じていましたから。
当初は、有効成分を毛根に作用させる「ナノキャリア」のインパクトにひかれて、使用を始めました。

まさにナノインパクトです。


だから、育毛剤とナノ粒子とのコラボが私にとっては最大の選択理由
でした。

 

サントリー「ナノアクションD」

ナノアクションDで何が進化したのか

ナノインパクトは、液体(育毛液)とナノ粒子粉末(パウダー)が別々の瓶に入って届きます。
そして使う前に粉体(ナノ粒子)の入ったボトルに液体を入れて使いました。
「どうしてこのような面倒なことをするのでしょうか?」
その答えが、最近サントリーから頂いたパンフレットの中にありました。
それが、下の写真です。

ナノアクションD 商品開発担当インタビュー

ここに、

1.「PLGAナノ粒子」は水に溶けやすい。
2.噴射してから「PLGAナノ粒子」が溶解することに成功
3.4年の歳月がかかりました

と書いてあります。

なるほど!

・PLGAナノ粒子が育毛剤に解けてしまうので、最初は育毛剤とパウダー(ナノ粒子)を別のボトルに入れて、利用者が混ぜ合わせる仕組みにしたんだな。

・水に溶けない技術が開発されてのちに、(たぶん)ナノアクションDとなって、1本のボトルのものが発売されたんだな。

という仮説が成り立ちました。

ホソカワミクロンの「ナノインパクト」という育毛剤と違うの?

もう一つ、ついでに仮説を立てると、というより、私の勝手な想像ですが、
ホソカワミクロンから、「ナノインパクト」という商品が、育毛剤として販売されています。

以前、サントリーが販売していた同じ名前(商標)で、何故ホソカワミクロンが発売しているのでしょうか。
具体的な両社の話し合いは知りませんが、

「ナノインパクト」という製品名は、ホソカワミクロンの登録商標となって、特許庁に登録されています。
つまり、ホソカワミクロンしか、使ってはいけないのです。
特許庁商標検索ページ「ナノインパクト」

当初、それを使っていたのですが、何らかの理由で、サントリーが使うことができなくなったのでしょう。
ホソカワミクロンは、粉体を使ったドラッグデリバリーシステムや化粧品事業も始めているようですので、この名前を使って自社で販売することに決めたのかもしれません。

サントリーにとっては、せっかく築いたブランドが使えなくなったのは痛手だと思います。
両社の協力関係が無くなったかというと、そうでもないようです。
下記写真は、ナノアクションDの裏面ですが、製造販売はホソカワミクロン、発売がサントリーとなっています。
ナノアクションDの育毛剤をサントリーが作り、ホソカワミクロンが作った粉体の中に、その育毛剤を吸収させた形で出荷しているものと思われます。
両社の良好な協力関係がなければ、出来ないことです。

サントリーナノアクション製造元表示

 

公式サイトへ

ナノアクションDはほかに何が進化したのか?

そう思って、サントリーにいただいたパンフレットを見ていました。
そうすると、ありました!

 

ナノアクションDもう一つの特徴
ナノアクションDもう一つの特徴

PCTナノエマルジョンという物が新規開発のようです。
この写真だけでは、「ダブルナノ」という概念しかわからないので、もう一枚写真を掲載すると、
PCTナノエマルジョン というナノテクノロジーで、育毛剤の有効成分が頭皮に浸透しやすくするためのものらしいです。
頭皮に、有効成分の「血行促進成分」を浸透させるためのテクノロジーのようです。

 

PCTナノエマルジョン

 

これで、なんとなくナノアクションDでサントリーの狙いがわかりました。

1.PLGAナノ粒子に含ませた毛根の成長に有効な成分を、毛穴から毛根深くにおくり込み、効果を12時間持続させる。
2.PCTナノエマルジョンで、血行促進成分を頭皮に吸収しやすくさせ、十分な栄養分を毛根におくるサポートをする。

この2つのW効果で、髪を復活させようとしているのですね。

まとめ:これからもナノアクションDを使い続ける理由

ナノ粒子で、12時間継続的に有効成分が浸透を続ける

やはり、一番の理由は、これです。

一般の養毛剤は、よい成分が含まれていても、

1.液だれして、流れてしまう
2.スプレーすると同時に頭皮の上で乾燥が始まって、「頭皮がかぴかぴ」になってしまう。それを防ぐために保湿剤を入れているものもある。

つまり、時間が経過するとともに効果がなくなってしまう。という欠点があります。

『ナノアクションD』はこの欠点をなくすために、ナノ粒子の中に有効成分をいれて、10時間の間じわじわと頭皮にしみ出してゆき効き目が持続する特徴を持たせています。

これは、私が選んだ最大の理由で、「効果が長続きする」ということでとても大切なことだと思います。

ナノエマルジョンという、新しい血行促進成分で、頭皮に栄養を供給する仕組みを持っている

ファイザーから出ている医薬品の養毛剤「Rogain」、日本では大正製薬の「Regain(リゲイン)」は、薬局で販売されている薬ですが、有効成分はミノキシジルです。

ミノキシジルはもともと高血圧の薬の成分で、血管拡張作用があります。

つまり、血管を拡張して、血行を促進することで、頭皮と毛根に栄養を送って毛髪の発達を促進するというしくみなのです。

ナノエマルジョンは、説明書を見ると、それと同じ効果を持っています。

薬ではないのですが、血行促進成分との説明です。

血管を拡張するのか、毛細血管の発達を促進するのかはわかりませんが、いずれにしても、血行が促進されて、頭皮頭髪に良い効果をもたらすようです。

 

ナノアクションD

 

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